Archives 4月 2021

ニキビが出来やすいオイリー肌を綺麗に保つ為にしているこ と

私は頬や顎にニキビができることが多いです。頬や顎にニキビができる理由としてストレスや食生活の乱れが大きな原因なようです。

ニキビができないように朝夜にそれぞれ違うスキンケアアイテムを使用して保湿しています。

朝はアベンヌの化粧水ミストを付けた後、キュレルのボディークリームを使っています。

全身に使えるクリームなので顔にもしっかり使えます。

クリームなのにさっぱりしているので使いやすいです。

夜は、同じくアベンヌの化粧水ミストを付けた後、ちふれの美容液、無印良品の乳液を使用して保湿をしていま
す。このスキンケアを継続することで今までよりもかなりニキビができにくくなった感じがします。

また、ニキビが出来てしまっても治る期間が早くなった気がします。

これらのスキンケアを習慣化するとともに、バランスの良い食事、野菜や果物を多くとる食事、毎日のウォーキングなど健康を保つ生活習慣を心掛けた生活をしています。

これからも自分に合うスキンケアを研究していきたいです。

また、私は昔からオイリー肌でニキビが出来やすく、思春期は特に顔全体にニキビがありました。

20代後半の今でも周りの人と比べると肌荒れ頻度が高いように感じます。

また、毛穴汚れも年齢を重ねるごとに気になってくるようになりました。

20代後半に入り、お肌の曲がり角という言葉もよく耳にするので改めてスキンケアを見直そうと思い、ディアセンシアを一式揃えて使い始めました。

使い心地も良く、肌の安定感も増しました。毛穴汚れには、同じ時期にイソップのクレンジングも使い始め、全体的にトーンアップしたと言われます。

イソップのクレンジングは特に自分でもかなり効果を感じていて、知り合いにも勧めました。

気になっていた肌荒れは全くしなくなったということはありませんが、良いスキンケア用品を揃えたことで意識も変わり、意識的に水を飲む、体を動かす、週に3.4回半身浴をして汗を流すということをするようになり、肌はとても綺麗になりました。

これからも自分に合うスキンケアを研究していきたいです

https://www.pusatbajugamisonline.com/

マスク生活とと肝斑

今年もスギ花粉が悩みの種になる時期が来ましたね。

私の場合は杉の花粉だけではなくヒノキの花粉にもアレルギーがあるので、お花見のシーズンはもちろん、たいてい4月の20日ごろ、場合によってはゴールデンウィークまで花粉症に悩まされるんです。
もうこうなると、夏日もあったりしてマスクにはけっこう暑いです。(コロナのせいで昨夏みなさんも体感されたと思いますが)

しかも、そろそろ花粉症でない皆さんもお気づきかもしれませんが、マスクってずっと着用したままだと肌が荒れるんです。
不織布の繊維がどうもかゆく感じ始められると、お肌が荒れているサインです。
花粉で刺激を受けているところにマスクの線維が擦れてしまって… 敏感になっているので、ちょっとの刺激でも痒くなってしまいます。

実は、ここのところ新型ウィルスのせいで花粉症でない皆さんもマスクをしていて、そのマスクが原因でシミができるひとが増えているそうです。
いわゆる「肝斑(かんぱん)」といわれるシミです。

肝斑と言うのは、目の下あたりから目尻、そして目の横あたりにかけて出てくるシミのこと。
年齢によって出てくると言うの主要な原因ですが、最近はマスクの刺激で乾燥したり擦れてストレスがかかったりしてそれが原因になっているそうなんです。

さらに花粉症のシーズンは花粉による刺激もストレス原因になるので注意したい…とはいってもマスクは今や必須なので素材を選んで刺激を減らしたりクリームでケアすることになります。

エイジングケアで、もともと乾燥はお肌の敵なんです。つまり乾燥するとシワができると言うだけではなくて、乾燥するとそれが刺激になってシミまでできてしまうとから。
意外かもしれませんが、シミができる原因と言うのは紫外線だけではなくて、乾燥や圧力などのストレスも原因になるなるんだそうです。
なのでコロナでマスクが必要とされる間はいつもより余計にお肌のエイジングケアをしたほうがいいみたい。

例えばこんなクリーム見つけました。

ビオテラスNアイセラム。シワとシミの両方ケアしてくれる医薬部成分が配合されたクリームです。
保湿成分もたっぷり配合されてるのでマスクまわりが気になる方にぴったりかも。

ビオテラスNアイセラム,販売店での最安値が知りたい人はこちらのサイトが参考になります。